令和8年7月5日

瀬戸のとある交差点の角に、思わず二度見する家屋があった。二つ並んだ家屋とも大きく傾いており、右側の家屋は庇も大きく傾き、外壁が崩れているからか青いシートと柵で周囲が囲われている。すごい状況だ。



倒壊や部材落下の危険があるため、周囲が囲われているが、その柵は、脇の道を使えなくさせるほど。この道自体の通行が危険だということだ。






看板には「保険処方箋」の文字と、マンダムの袖看板。かつては薬局として使われていた時代があったようだ。



佐久間薬局だったのかなぁ…。




その脇にある末広町商店街へ。


先ほど見えたパチンコ屋の入口。雰囲気良いっすねぇ(*´꒳`*)




良いっすねぇ(*´꒳`*)

現在はレンタルスペース等として使われているらしい。



今も現役のお店が沢山並んでいる。

20年後、ここはどうなっているのだろう。

