令和8年10月22日

福島県の北東端、新地町。田畑が広がる国道113号の北側に、大きなイチョウの木があった。白幡のいちょう、というらしい。駒ヶ嶺字白薄にあるり。木の根元に小さな朱色の鳥居が見える。可愛い(*´꒳`*)

もう1ヶ月くらい後だったら、良い感じに色づいたイチョウが見られるのかな?黄金色に輝く姿も見てみたいねぇ(*´꒳`*)

木の根元にある鳥居。白幡神社というらしい。

後には小さな祠。

脇に案内板が立っていた。イチョウは、樹高約25メートル、幹周り約12.9メートル、推定樹齢約260年らしい。に新町および県の天然記念物に指定されている。なんか色々この気にまつわる話が書いてあるので、気になる方は画像を拡大して読んでみてね!